
大戦時、シチロージ&カンベエの捏造マンガです。
捏造度高いと思いますゆえそういうのが苦手な方は、回れ右してくださいませ。
どんとこーい!な方はリンククリックでお先へどうぞ。
=====あとがきのようなもの。
考え出したら止まらなかったので勢いだけで描きました…よ!
ので出来具合がちょこっと心配なのですが…。
カン&シチのイツモフタリデ馴れ初め話でしょか。
きっとあの夫婦コンビはシチさんから言い出したに1票を投じたいのですが…。
戦を重ねるうちに自然に、も捨てがたいのですが、
女房が口説き落とすのが存外萌えてしまったのですよ。
大戦中、シチさんが副官に就き立ての頃の話な感じです。
だからまだ少しお互いの腹を探りあいつつ、
戦場で見て少しずつお互いの腕を認めつつ、
そんな感じで。
カンベは基本ひねくれて思いとは裏腹の言を言うといいです。
戦場では其れが当たり前、だが葛藤がある様な。
どちらかというと自分に言い聞かせるために言っているような。
個人的大戦妄想ですが 戦で感情を押し殺している上官に少し苛立ちつつ、
でも侍として、武人としての腕と思いに敬服をしつつ、
目で追っていたらいつの間にか命を賭けでも守ろうと思っていた
とか言うのが個人的にグっときます。
ちょこっと妄想たくましくなりすぎた感もありますが、
よろしければぽちっと感想とか下されば幸いです。
お粗末!